千成マンゴー
1本の金蜜マンゴーの木から
1000個の実を収穫する新しい挑戦。
1本の金蜜マンゴーの木から
1000個の実を収穫する新しい挑戦。
1000個の実をつける「金蜜(きんみつ)マンゴー」の
表象のことです。
*金蜜マンゴーは、濃厚な甘さととろけるほど
ねっとりした舌触りが特徴の高級マンゴーです。
1本の金蜜マンゴーの木から
1000個の実を収穫する新しい挑戦。
36年前、あけのフルーツ会長・宮城康吉が、
沖縄県に台湾から持ち込んだ第1号の金蜜マンゴー樹木で、
幾重にも重なり広がる枝からは、無数の実が実ります。
その無数の実を1000個の実へ!
1000個の夢を実現に出来るよう
願いをかけプロジェクトは動きだしました。
「1本の木から1000個の実をつける」と、
いうことは至難の業。
経済栽培マンゴーの結実数日本一を目指して!
千成マンゴーの成長と私たちの挑戦を応援してください。
千成マンゴーの成長過程をnoteでお届けします!
減農薬を心がけています。雑草を伝って害虫が枝まで上がって来られないよう
定期的に除草します。
実をかさぶた状にしてしまう、枝を枯らしてしまうなど、木を最悪の状態にしてしまう害虫から守るため、
天敵となる生きた生物を利用する害虫対策を行ったりと日々努力しています。
「土づくりが大切!」をモットーに健康な土壌をつくるため沖縄発祥のEM菌を使った有機肥料を主に年間通して有機資材を多く含む肥料を与えています。
そのため、土の状態は良好で、木の下には元気な雑草たちも生えてしまいます。
そんな時は手間を惜しまず、
木のため、美味しいマンゴーのためと、願いを込めながら鎌を使い除草を行います。
地下水や河川水(湧水)など、沖縄の大地の栄養を蓄えたミネラル豊富なかんがい用水を使用しています。
人間の「血液」と同じ役割をする水、たっぷりと栄養を運んですくすくと育ってくれますように!
豊かな自然が広がる今帰仁村から
一番美味しいタイミングで
お届けできるよう収穫、発送しています。
限られた数しか収穫できないため、数量限定での販売です