千成マンゴー | 1本の木から、1,000個の金蜜マンゴーを収穫する新しい挑戦。

千成マンゴー

1本の金蜜マンゴーの木から
1000個の実を収穫する新しい挑戦。

千成マンゴーとは

1000個の実をつける「金蜜(きんみつ)マンゴー」の
表象のことです。
*金蜜マンゴーは、濃厚な甘さととろけるほど
ねっとりした舌触りが特徴の高級マンゴーです。

千成マンゴー
プロジェクト

1本の金蜜マンゴーの木から
1000個の実を収穫する新しい挑戦。

36年前、あけのフルーツ会長・宮城康吉が、
沖縄県に台湾から持ち込んだ第1号の金蜜マンゴー樹木で、
幾重にも重なり広がる枝からは、無数の実が実ります。

その無数の実を1000個の実へ!
1000個の夢を実現に出来るよう
願いをかけプロジェクトは動きだしました。

「1本の木から1000個の実をつける」と、
いうことは至難の業。
経済栽培マンゴーの結実数日本一を目指して!

千成マンゴーの成長と私たちの挑戦を応援してください。

千成マンゴー
大解剖

1,000
1本の木から実る
果実の数
約20度
金蜜マンゴーの
糖度
40
年以上の
栽培歴

1年間の成長記録

千成マンゴーの成長過程をnoteでお届けします!

生産者の想い

生産者のポートレート

宮城康吉

マンゴー生産者 / 40年の栽培歴
沖縄県今帰仁村にて約40年にわたりマンゴー栽培を続けています。
アーウイン種(アップルマンゴー)をはじめ、多種多様な品種の生産に取り組んできました。
今回の千成マンゴープロジェクトは、今までの栽培経験の中でも大きな挑戦で、 「一本の木から1000個の金蜜マンゴーを収穫する」と、いうものです。

この木が持つ底知れないパワーを信じて、奮闘していきます。

日々ひとつひとつに労力を使い、大切にマンゴーを育てること。その積み重ねの先に、このプロジェクトの成功が待っています。
「千成マンゴープロジェクト」を通じて、あけのフルーツの栽培奮闘記や、あけのフルーツのマンゴー愛が、一人でも多くの方へ伝われば幸いです。

ぜひ一緒に見守っていただけますようお願いいたします。

千成マンゴーへのこだわり

🌱

害虫対策

減農薬を心がけています。雑草を伝って害虫が枝まで上がって来られないよう
定期的に除草します。
実をかさぶた状にしてしまう、枝を枯らしてしまうなど、木を最悪の状態にしてしまう害虫から守るため、
天敵となる生きた生物を利用する害虫対策を行ったりと日々努力しています。

🥭

土について

「土づくりが大切!」をモットーに健康な土壌をつくるため沖縄発祥のEM菌を使った有機肥料を主に年間通して有機資材を多く含む肥料を与えています。
そのため、土の状態は良好で、木の下には元気な雑草たちも生えてしまいます。
そんな時は手間を惜しまず、
木のため、美味しいマンゴーのためと、願いを込めながら鎌を使い除草を行います。

💧

水について

地下水や河川水(湧水)など、沖縄の大地の栄養を蓄えたミネラル豊富なかんがい用水を使用しています。
人間の「血液」と同じ役割をする水、たっぷりと栄養を運んですくすくと育ってくれますように!

📦

産地直送出荷

豊かな自然が広がる今帰仁村から
一番美味しいタイミングで
お届けできるよう収穫、発送しています。

数量限定販売

限られた数しか収穫できないため、数量限定での販売です

4月より ご予約 受け付け中!
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